歯科遠隔医療オフィシャルブログ

歯科遠隔医療を考えるオフィシャルブログです。

なんでも小さくすればいい?

さて、こちらはこんかい私を招待してくれたニューロトーク2017の抄録集です。

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手のひらサイズで軽いです。

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最近はなんでもかんでも小さくしようとしていて、九州大学でナノサイエンスをやっている幼馴染と歯に埋め込むマイクロチップを作ろうかとかいってたけどどうなったかな。

話が逸れましたが、抄録集は小さい方がいいという、それだけの話です。
私のページもありました^ ^

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意識高い系歯科医師の私の朝は、朝ランからの朝サグ(朝のサグラダファミリア)で始まります。

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 こちらもよろしくお願いします^ ^

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プロフィール
長縄拓哉(ながなわたくや)

初期研修医時代から東京女子医科大学病院、歯科口腔外科学講座で口腔腫瘍、顎顔面外傷、口腔感染症治療に従事しそれぞれ認定医資格を取得。デンマーク・オーフス大学に留学し口腔顔面領域の難治性疼痛について研究。口腔顔面領域の感覚検査器を開発し、国際歯科研究学会議(IADR2015, ボストン)ニューロサイエンスアワードを受賞。2015年に東京女子医科大学病院に口腔顔面痛み外来を開設。統括医師として難治性疼痛患者の治療を行っている。文部科学省科研費を獲得。Neurotalk2017(スペイン)シンポジスト。医学博士。株式会社メドレー仲介型販売取次店。日本口腔顔面痛学会評議員。日本口腔内科学会代議員。